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  • 山口県立萩美術館・浦上記念館コレクション「浮世絵」「東洋陶磁」「陶芸」

開催中の特別展示

デュッセルドルフ美術館<br>ゲルダ・ケプフ・コレクション<br>アール・ヌーヴォーのガラス

デュッセルドルフ美術館
ゲルダ・ケプフ・コレクション
アール・ヌーヴォーのガラス

2016年4月23日(土)~6月19日(日)

19世紀末から20世紀初頭にかけて欧州美術工芸界で花開いたアール・ヌーヴォー。 アール・ヌーヴォー様式のガラス工芸では世界屈指のコレクションを誇るデュッセルドルフ美術館所蔵品から、ガレやドーム兄弟を中心に約140点を紹介します。

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次回の特別展示

最初の人間国宝
石黒宗麿のすべて

2016年7月2日(土)~8月28日(日)

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開催中の普通展示

浮世絵

浮世絵に描かれた動物たち
[5月10日(火)~6月12日(日)]

浮世絵
歌川広重
『名所江戸百景 深川万年橋』
大判錦絵
安政4年(1857)


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東洋陶磁

明時代陶磁器の魅力
[4月7日(木)~8月28日(日)]

東洋陶磁
五彩龍文壺
明時代・萬暦
1573~1620年
高さ12.2㎝


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陶芸1

陶質のエロス 十二代三輪休雪の世界
[4月7日(木)~2017年3月5日(日)]

陶芸1
三輪休雪
《明日には必ず勝つ》(部分)
平成16年(2004)~平成22年(2010)


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陶芸2

萩焼の細工物
[5月10日(火)~10月16日(日)]

陶芸2
三輪喜楽(六代休雪)
《萩狸置物》
江戸時代後期
寄託
高さ34.3cm


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茶室

清野耕一展
Cultivation/Between Heaven and Earth
(培養体/天と地の間)
[4月7日(木)~2017年3月26日(日)]

清野耕一氏は神奈川県川崎市在住の版画家です。版で緻密に表現された鮮やかな色とりどりの円盤や卵形で、生命の連鎖を動的に暗示するインスタレーションをご覧ください。

現在形の陶芸 萩大賞展Ⅳ

イベント案内

※都合により中止または内容が変更になる場合があります。

『エナメル絵付けを体験しよう!』
※定員に達したため募集は締め切りました

日時: 日時:5月7日(土)、6月4日(土)
午前の部:10:30~12:00 午後の部:13:30~15:00

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普通展示「浮世絵に描かれた動物たち」
ギャラリー・トーク

日時: 5月14日(土)
11:00から30分程度

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普通展示「明時代陶磁器の魅力」
ギャラリー・トーク

日時: 5月28日(土)
11:00から30分程度

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特別展示「アール・ヌーヴォーのガラス」
ギャラリー・ツアー

日時: 会期中の日曜日 11:00~12:00

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普通展示「萩焼の細工物」
ギャラリー・トーク

日時: 6月11日(土)
11:00から30分程度

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《次回》普通展示「木版画家 立原位貫」
ギャラリー・トーク

日時: 6月25日(土)
11:00から30分程度

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